
※絵師はチャッピーさん
こんにちは。出戻りランサーです。
いちいち癪に障る言い方しかできない人。いますよね~。
どんどん見る目が厳しくなって、自分が敏感に反応し過ぎなのだろうか・・・
実際の経験(大量の修正指摘を逆ギレ気味にかわされた憤り)
「考え方が違うため成果物が異なっている」という指摘に対して、「おちついてください」との返信。
少なくとも自分は相手の神経を逆撫でする言い方だと感じたのですが、
普通の状態の人に対して言った場合は、相手はどう思う?
もし頭にきているのが本当だとしても、怒っている人に「おちつけ」って言うのは火に油を注がない?
仕事の成果に対する指摘には真正面から向き合ってくれないと仕事っぷりが改善されるはずもない。
っていうか、お前の方が、落ち着いてちゃんと指摘読め
最近こういう、日本語のコミュニケーションがままならない人が増えたような気がする・・・
現場で遭遇することが増えたのよね。
仕事・キャリアとのつながり(対価への割り切りとPMOの課題解決力)
「個人コンサルとして相応の対価を貰っていない限り、他責思考で成長しない人の面倒は見きれない」という、ビジネスにおけるコストと心理的負担のシビアなバランス(割り切り)を実感した。
相手の感情的な反発や「認識のズレ」に流されず、何が問題の構造(純粋なミスの多さ)なのかを客観的に切り分け、プロジェクトの品質を守るために粘り強くレビュー(課題管理)を続ける姿勢は、IT業界25年のキャリアで培われたもの。これは、炎上現場や癖のあるメンバーの間に立ち、論点を淡々と整理してチームを機能させていく「PMO」の実務推進力とリスクマネジメントに起因するもの。
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